| 黒陽茶のひめられた力 |
今回は店長瓜生和徳のことです。一昨年の10月のある夜に「ぜいぜい、ハーハー」の発作が突然おきたのです。夜11時からおき出した発作は早朝の3時、4時までは治まらず、ずーと寝むれずに続きました。汗はどんどん流れてきて体中びしょぬれで下着やパジャマは3〜4回は取り替えました。ようやく3時、4時くらいから薄い眠りにつきますが、月、水、金は朝5時には起きて仕入れに行きますので、それはそれは辛い日々でした。店に行くまでには昇り坂があるのですが、一気には上れず3〜4回途中で止まりながら休み休み店に行きました。もしかしたら呼吸が止まり、心臓が破裂するのではないかと毎日夜になるのが怖かったのです。
黒陽茶をとにかく飲みました。朝、昼、夕、寝る前に黒陽茶を飲み、発作がおき出すと黒陽茶を飲む、すると不思議ですね、あんなにいがらっぽい喉が楽になり寝汗が引いて、寝れるようになって来たのです。約10日位であの辛い坂道も休まずに上れるようになりました。
後からこれは気管支喘息と分かりました。大人になって初めて喘息が出ました。(私は、もともとアレルギーは持っていました。)
この時の体は陰性になっていますので体を冷やすものは一切食べず体を温めるものを食べるようにしました。玄米には体を暖める力があのですが、古代米の発芽黒米を超微粉末にした黒陽茶はその力がさらに強くなり体がすぐに暖まるのです。さらに黒陽茶の持つ40種類以上の栄養素が病んでいた体を本来の体に戻してくれる力を与えてくれるのです。
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| 黒陽茶のひめられた力 |
7月初め頃、60代のご夫婦が来店されました!奥様は普通ですが、ご主人様の方はすごい。体中ブツブツができていました。頭のてっぺんから足の先まで。「どうしたのですか」と聞きますと昨年から急に湿疹と言うかブツブツが体全体にできたと、いろいろなところに行きましたが、少し良くなるとまた出るといった具合になかなか良くならないとのことです。
夜寝る時は手袋をはめて寝ないと無意識に手でかいてかいたところは内出血するとのことでした。
黒陽茶とジュアールティーを勧めました。黒陽茶を朝と夜飲んでください、ジュアールティーは麦茶代わりに飲んでくださいと 8月初めの頃
見えられて黒陽茶とジュアールティーを買って帰りました。
そして9月1日にご夫婦で来店されました。ご主人様を見ますとブツブツがなくなっていました。「良くなりましたね」と聞きますと、はい、すっかり良くなりました黒陽茶とジュアールティーを飲んでいるうちにだんだんと痒みがとれてきてブツブツ湿疹がとれてきたのです。
黒陽茶の体の毒素を出す力とJRTの活性酸素排除により体の体質が変わり血液がきれいになり身体の機能が正常になってきたのです。
黒陽茶は身体の毒素を出す力だけではなく、私たちの体に必要なビタミンやミネラルなどの栄養素が40種類以上含まれていて黒陽茶と梅干し たくあんだけでも十分に生きていけるといわれているほどの力があります。
まだ完全には良くはなっていませんが本当に早く良くなって喜んでいました。健康は大切ですね。
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| 黒陽茶のひめられた力 |
7月の初め頃20代後半の女性のお客様が来店されまして「何か良い飲み物はないですか」と少しお話を聞きましたら、食欲がおちてきて、胃腸が弱っていて、手足が冷えているのが解りました。外が暑いうえ、会社での冷房の効き過ぎで身体が弱ってしまっているのでしょう。「食事はいかがですか」とほとんど決まっていると麺類が多く少食になっているようです。
それでは黒陽茶を朝、昼と飲んでくださいと勧めました。(黒陽茶は40種類以上の栄養が豊富に含まれていて、しかも、普通の玄米より栄養価が高いと言われている、国産契約栽培の発芽黒米の玄米を使用しています)。
7月20日頃に来店されまして、どうですかと聞きますと「調子が良いと、体の疲れが取れてきて、手足も楽になり以前より食欲が出てきました」と、そうなんです、黒陽茶の持っている栄養素が身体全体にゆき届き、いままで不足していたミネラルやビタミンが満たされてきたので、体が楽になったんでしょう。古代米発芽黒米を特殊焙煎によりミクロン状にしたことにより、消化吸収がスムーズにされれるので体が楽になるのが早いのでしょう。バランスの良い食事をとりながら、黒陽茶を飲むようにしてくださいといって、続けてもらっています。
黒陽茶はパウダー状になっていますので、夏は水に溶かしたり、牛乳に入れたりしてお飲みください。
6月から9月にかけて梅雨の時期のジメジメ感や急に暑くなったり、夏日が続いたりして、体調を崩したり、食欲がなくなり食べ物も決まったものばかりで身体が疲れたり弱ったりする時期をこれから迎えます。そんな時に簡単に栄養が取れて、ビタミン、ミネラルが豊富に含まれているものは疲れている体、弱っている身体を元気にしてくれます。
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