東洋医学免疫研究会理事 織田啓成氏
コレステロールが酸化されると有害な悪玉コレステロールは増えますが、肝臓は必要なコレステロールを作るため、総コレステロール値が上昇します。酸化を防ぐために必要なのがビタミンEでジュアールティーは血液中のビタミンEの有効利用に役立ちます。糖尿病はすい臓のランゲルハンス島でという部分で作られるインスリンというホルモンの不足・働きの衰えによって起こります。糖尿病は体内に亜鉛が不足すると重症になりやすいのですがジュアールティーに豊富な亜鉛は糖尿病の改善に大変役立ちます。血液中の脂質の代謝を司る臓器である肝臓は、人間の身体の中で一番活性酸素が発生しやすく、傷つきやすい臓器です。ジュアールティーの活性酸素除去効果は、肝臓の働きをよくして脂質の代謝を正常にしたばかりか、アレルギー症状の改善にも役立ったのでしょう。農薬などを一切使用せずに、全くの自然農法で成育し、健康飲料としてはもとより、自然派の飲料としても、香り、味、共に絶賛の評価を得ています。”SOD様作用”「活性酸素消去作用」は、緑茶の50倍、ウーロン茶の30倍以上の数があるのです。
効用としては、空腹や食べ過ぎを防いだり、利尿や新陳代謝を促すことがあります。その結果、肥満の予防・改善、高血圧糖尿病といった成人病、高コレステロールや高脂血症の改善にも役立つのです。体内のいらないものを洗い流して、どんどん出してくれるのは魅力ですね!!
ジュアールティーの入れ方
・1パック2gを水(1〜2リットル)から沸かし、沸騰したら弱火で2〜3分煮立たせて、出来あがりです。身体のために効果的にホットでおいしくお飲み下さい。また暑い夏にはアイスにするととてもおいしくお飲みいただけます。味はくせが無く、さっぱりしているのでどなたでも抵抗なく飲むことが出来ると思います。カフェインはほとんど入せんから、子供からお年寄りまで幅広く飲むことができます。
ジュアールティーの使い方
・インスタントコーヒー、カップラーメン等のお湯代わりに!味がマイルドで美味!身体にヘルシー!ジュアールティーで換気扇のひどい油汚れが、そのまま布でこするだけで不思議なくらいによく取れる!出がしらの葉で洗うと手についた異臭がきえます。また、観葉植物に出がしらをあげると元気になります。
「ジュアールティー」の特筆する点は、なんといってもその抗酸化能力(サビ止め力=活性酸素除去能力)です。活性酸素とは、有害な悪玉酸素のことで、コレステロールなどの血中の脂質を酸化させることによって動脈硬化などを引き起こします。そのため、積極的に抗酸物質をとり、活性酸素の害から身を守る必要があるのです。ジュアルーティーとは、東アフリカの貴重なハーブ(ツバキ科の植物)を原料にしたお茶。
東アフリカははとても紫外線の強い地域です。
そのため、アフリカツバキ茶(ジュアールティー)はその害から身を守るためにとても強い抗酸化能力を身に付けているのです。その効果は高温多湿の日本で、原料のジュアールティーを数年間放置しておいたのにも関わらず、まったくカビなどが生えなかったことからも明らかです。緑茶は抗酸化能力の高い飲み物として知られていますが、ジュアールティーの能力は、何と緑茶の50倍にも及びます。また、日本のお茶は人工的な添加物が加えられていることがありますが、ジュアールティーに関してはそれがいっさいありません。自然界の茶葉の栄養のみを純粋に取り入れることができるのです。利尿作用も見逃せません。その効果はほかのお茶と比べても極めて高いようです。利尿剤などは身体に何らかの弊害をもたらすこともありますが、ジュアールティー茶に関しては、副作用の心配はありません。ジュアールティー茶で快尿力を高め、動脈硬化予防に役立てていこうではありませんか。
1箱(2g×33p)
3150円(本体 3000円)
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