食養法


    「風邪」の食養法
●風邪の深い原因は免疫力が低下してウイルス・バクテリアが繁殖し血液の流れは
 血球がルローとなり回りをバクテリアがブンブン飛び回っています。これらの原
 因は食物摂取のみだれ・胃腸障害。風邪はウイルスが原因なので、抵抗力をつけ
 浄血をすると早く直ります!!

 ・抵抗力をつける良い方法は!
 1、ミネラルを多く摂る(海藻、野菜、葛にもっとも多い)
 2、脂っこい物、動物性たん白、甘いものは控える
 3、朝食を減らす(摂りすぎると肝臓と腸の負担になり、風邪が長引きます。)

 ・常日頃からやっておくべきこと!
 1、黒陽茶を毎日飲むようにする。
 2、必ず梅干し番茶をお茶代わりうに飲む。(生姜をほんの少し入れても良い)
 3、ビタミンECを積極的に摂るようにする。

 ・風邪の症状!
 1、鼻水がひどい
 ・黒陽茶におろした生姜やおろしたニンニクを入れ自然塩を少し入れて飲む。
 2、咳がひどい
 ・黒陽茶におろしたレンコンを入れて飲む。
 3、のどが痛い
 ・黒陽茶によい塩を少し入れてうがいをして飲む。・おろしたレンコンに良い塩
 を少し入れてうがいをして飲む。
 *ストレスをためないでよーく眠る(このような時はタバコやアルコールは控
 える)
「気管支ゼンソク」の食養法

1、食事

    ・必ずよくかんで(1口20〜30回食べ物がトロトロになるまで)食べる。
     ポイント これが1番大切な条件です(腹八分目にすること)
    ・リブレフラワー(玄米全粒粉)を朝食、夕食に飲む。
    ・玄米、白米はやめて胚芽米、雑穀米にしてすりごまをかけてたべる。
  2、副食
    ・レンコン、ごぼう、人参、たまねぎ、を自然塩と本物しょうゆだけで煮る
     (けして、砂糖をいれて甘くしないこと。もし、甘くしたいときは黒砂糖
     でかくし味位を目安にする。)
    ・たけのこ、黒こんにゃく、大根、よもぎなども効果がある。
    ・ごま、黒豆、小豆は常食にすると良い。
  3、飲み物
    ・梅醤番茶・黒陽茶を水や湯茶の代わりに飲む。
  4、せきが激しいとき/息が苦しいとき
    ・れんこんのしぼり汁だけ盃一杯位飲む。
    ・黒陽茶に自然塩を少し入れてうがいをして飲む。
    ・入浴の代わりに足浴、腰浴などを心がけ新陳代謝を助けるようにすると全身的丈夫になる。
  5、免疫力
    ・自然治癒力(自分で自分を治す力)が弱まっているので、良い血を造り 自律神経、副腎ホルモンを整    え免疫力を強化することが必要になります。
    ・ゆうあい根本健康法を積極的に活用するとよいです。
  *詳しくはメール、電話、FAXでどうぞ
ガンの食養

・自然食を主とし、余計な加工品や、危険な添加物の入った食物は、避けること。
・栄養があるなどと言って、卵や肉などの動物性食品を取らないこと。
 
   
A、主食 
     ・玄米が一番ですが、胃腸の弱い方はやめること。
     ・発芽玄米、胚芽米、雑穀米(きび、あわ、ひえなど)
      にすりごまをふりかけてよく噛む  1回100回位
     ・リブレフラワー(玄米全粒紛)をスープとし、主食と
      一緒に飲むと良いーこれは細胞に活力を与え、浄
      血を助けます。
   B,副食
     ・海藻料理は、つとめて毎日食べること。(少量でも)
     ・野菜の油いため
     ・大根・れんこん・人参など(特に根菜類)を消化の良
      いように工夫して食べる。
     ・食事が通らない場合は雑穀類を炒ってお粥にし、
      流動食として摂るのが最も良い。
     *リブレフラワー(玄米全粒紛)、そばスープ、ほと麦
       スープなど!
   C、飲み物
     ・梅肉エキス、はと麦茶、そば茶、すぎな茶
   D、禁ずるもの
     ・肉類、卵、チーズ、バター、白砂糖、人口添加物の入った 
      加工品一切 
     ・ゆうあい根本健康法を積極的に活用するとよいです。
     *詳しくはメール、電話、FAXでどうぞ 
食療法(高コレステコール・高脂血症)

高コレステロール、高脂血症、高血圧の状態が長く続くと血管障害がおこり、脳卒中、脳梗塞、狭心症、心筋梗塞、腎不全などの合併症をおこすこともあるので要注意です。コレステロールは、血液の中にカスとなって廻り、血管の内壁にへばりついて血管を硬化させ、通路を狭くします。動物性脂肪をたくさん摂るのが原因と言われます

 (A)主食 <玄米が一番ですが、胃腸の弱い方はやめること>
 ・発芽玄米、胚芽米、雑穀米(きび、あわ、ひえなど)にすりゴマをふりかけて、良くかんで   食べる。<一口20回くらい>
 ・リブレフラワー(玄米全粒粉)をスープとして主食と一緒に飲む→これは、細胞に活力を   つけ浄血を助けます。
 (B)副食
 ・人参、ごぼう、れんこんなどの根菜類、大根、じゃがいも、玉ねぎ、セロリ、ピーマン、パ   セリなど野菜を多く摂ること。
 ・よもぎのたくさん入った玄米もち、南瓜などを主体にし、トマト、瓜類、生野菜などを多く食  べると良い。
 (C)飲み物
 ・すぎな茶、どくだみ茶、よもぎ茶、柿の葉茶、昆布茶、はと麦茶、梅肉エキスなどを飲むと 良い。
 (D)禁ずるもの
 ・肉類、牛乳、卵、油物、アルコール類、刺激物一切
 (E)自然治癒力を高める為に
 ・ゆうあい根本健康法を積極的に活用するとよいです。
  *詳しくはメール、電話、FAXでどうぞ

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