餃子の皮が美味い 赤と緑と白のワンランク上の皮選び


「また食べたい餃子」を目指して、3年の歳月をかけて重ねた試作。 数々の受賞と実績を重ね、多くのマスコミでも紹介されている喜多方 もっちり餃子。その皮を「全国のレストランに届けたい」。

餃子の皮と言えば白色を皮を思い浮かべますね。ほとんどの餃子は白色の皮でできています。 それが中国から伝わってきた餃子の皮の色ですね。日本でも売っている餃子や餃子の皮は白色が一般的です。

私達が作っている餃子の皮は自社栽培の喜多方産コシヒカリ・こがねもち米粉とゆきちから(県産小麦粉)等で皮を作りました。もっちり モチモチ食感で生で食べても旨みがあり美味しいです。

そんな餃子の皮の問い合わせが多くいただいております。

サンプル品を試されてお店でも取り扱っているレストラン様や 中華料理店様やホテル様や飲食店様にも好評です。

今は4種類の皮を取り扱っています。餃子を作る人も食べる人も可愛らしさや華やかさを演出して、インス多映えはいかがですか。

・米粉入りの餃子の皮 

・さつまいも粉入りの餃子の皮

・トマト入りの餃子の皮 

・ほうれん草入りの餃子の皮

こんにちは喜多方もっちり餃子の瓜生和徳です。みんな大好きな餃子。 いつもと違う鮮やかな色合いや 可愛いオレンジ・鮮やかなグリーンをテーブルに並べてみませんか。

私達は福島県喜多方市の自社で栽培したコシヒカリ米粉やこがねもち米粉を使用して喜多方もっちり餃子の皮や\喜多方もっちり餃子を作っています。私達の米粉入りもっちり餃子の皮は 原材料以外の食品添加物は使用しておりません。

もっちり餃子の皮に野菜パウダーを加えてもっちの餃子の皮が色鮮やかな餃子の皮が出来上がりました。

皆様はどのような色合の皮をお客様へ提供しますでしょうか。

一般的な白い餃子の皮が多いでしょうか。

お客様へ喜んでもらうためやサプライズに、時には違う色合いで餃子作りの楽しみその餃子をお客様のテーブルへ並べてみたいと思ったことはありませんか。

もっちりとした食感に旨さ満載のこだわりの喜多方もっちり餃子の皮に 野菜パウダーを加えてみました。

そして初めて見る人の驚きの喜びを味わってみませんか?

◎喜多方もっちり餃子の由来

喜多方もっちり餃子は2011年の東日本大震災時の福島第一原発の風評被害から生まれてきました。

そこから形を変えて生まれてきたのが喜多方もっちり餃子です。

喜多方もっちり餃子には私達が栽培したコシヒカリ米粉やこがねもち米粉が含まれています。 もっちりとした食感でねばりがあります。ネバリ強く復興を目指したことと志しを最後までネバリ強く貫くという意味 から福に幸あれ(福幸ふっこう)となり幸福餃子となっています。

福島市のコラッセ1Fの福島物産館で「ふくしま米粉フェアー」に出店した時に、喜多方もっちり餃子800個を持っていきました。試食していただいたお客様に アンケートを書いていただきました。その結果は

・皮が美味い ・モチモチしている ・今まで食べたことがない ・もちもちしている ・厚みが美味い ・皮だけでもうまい等たくさんの答えが返ってきました。 ・皮の良い香りがする。

〇米粉入りの餃子の皮 

自社栽培のコシヒカリやこがねもち米粉・小麦粉・塩・打ち粉でミキシングして完成しました。もっちりとした食感が特徴です。

〇さつまいも粉入り餃子の皮 

自社栽培のコシヒカリやこがねもち米粉・小麦粉・さつまいも粉・打ち粉でミキシングして完成しました。もっちりとした食感と滑らかなツルリンとした食感が特徴です。