{カラフル餃子の皮}野菜パウダーでもちもちの色付き皮登場


餃子の皮と言えば白色を皮を思い浮かべますね。ほとんどの餃子は白色の皮でできています。 それが中国から伝わってきた餃子の皮の色ですね。日本でも売っている餃子や餃子の皮は白色が一般的です。

餃子を作る人も食べる人も可愛らしさや華やかさを演出して、 驚かせてるサプライズはいかがですか。

・米粉入りの餃子の皮 

・さつまいも粉入りの餃子の皮

・トマト入りの餃子の皮 

・ほうれん草入りの餃子の皮

こんにちは喜多方もっちり餃子の瓜生和徳です。みんな大好きな餃子。 いつもと違う鮮やかな色合いや 可愛いピンクをテーブルに並べてみませんか。

そんな貴方へカラフル餃子の皮の提案です。

私達は福島県喜多方市の自社で栽培したコシヒカリ米粉やこがねもち米粉を使用して喜多方もっちり餃子の皮や喜多方もっちり餃子を作っています。私達の米粉入りもっちり餃子の皮は 原材料以外の食品添加物は使用しておりません。 もっちり餃子の皮に野菜パウダーを加えてもっちの餃子の皮にカラフルな 餃子の皮が出来上がりました。

皆様はどのような色合いの餃子を食卓に並べていますか?

・よくいく○○で買ってきた餃子。 ・近くの肉屋さんでテイクアウトした餃子。

・ネット通販で取り寄せている餃子。 ・ラーメン店で買った餃子。 ・餃子は白 そう白の餃子。 等などでしょうか。

家族を驚かせるためやサプライズに、時には違う色合いで餃子作りの楽しみ 成果を食卓に並べてみたいと思ったことはありませんか。

もっちりとした食感に旨さ満載のこだわりの喜多方もっちり餃子の皮に 野菜パウダーを加えてみました。

そして初めて見る人の驚きの喜びを味わってみませんか?

◎喜多方もっちり餃子の由来

喜多方もっちり餃子は2011年の東日本大震災時の福島第一原発の風評被害から生まれてきました。

そこから形を変えて生まれてきたのが喜多方もっちり餃子です。

喜多方もっちり餃子には私達が栽培したコシヒカリ米粉やこがねもち米粉が含まれています。 もっちりとした食感でねばりがあります。ネバリ強く復興を目指したことと志しを最後までネバリ強く貫くという意味 から福に幸あれ(福幸ふっこう)となり幸福餃子となっています。

福島市のコラッセ1Fの福島物産館で「ふくしま米粉フェアー」に出店した時に、喜多方もっちり餃子800個を持っていきました。試食していただいたお客様に アンケートを書いていただきました。その結果は

・皮が美味い ・モチモチしている ・今まで食べたことがない ・もちもちしている ・厚みが美味い ・皮だけでもうまい等たくさんの答えが返ってきました。 ・皮の良い香りがする。

〇米粉入りの餃子の皮 

自社栽培のコシヒカリやこがねもち米粉・小麦粉・塩・打ち粉でミキシングして 完成しました。もっちりとした食感が特徴です。

〇さつまいも粉入り餃子の皮 

自社栽培のコシヒカリやこがねもち米粉・小麦粉・さつまいも粉・打ち粉でミキシングして 完成しました。もっちりとした食感と滑らかなツルリンとした食感が特徴です。

〇トマト入りの餃子の皮