〇喜多方酒フェスタ もっちり餃子と日本酒。

2020年2月5日(水)喜多方市・西会津の12蔵元が集結し、各蔵自慢の日本酒をドーンと振舞う「日本酒の祭典」! 特別企画として、福島県内全蔵元の純米酒を取り揃え、お隣新潟からもおすすめの勝負酒を提供。さらに東京大森『蕎麦と料理 柏庵(はくあん)』が応援出店!!鮮度抜群のマグロが一本まるごと届きました。 いつもなら雪が積もり2月のあれた日に開催される喜多方酒フェスタ。今年は少し違いました。 雪は積もらず吹雪もなく皆さんの足取りも軽いように見えました。しかし、2月は2月やはり 寒いです。 喜多方市の酒フェスタで喜多方もっちり餃子をふるまいたい。そんな思いから昨年12月から 出店の申し込みをしておりました。 喜多方市の酒フェスタは500人限定のチケット制。私達に課せられたのは500人分のもっちり餃子を作って提供してくださいとのことでした。 当日(2月5日)、小雪のなか機材等を運びいざ準備開始、会津地鶏汁を準備して餃子を焼き始たら ここで餃子焼き機が壊れた。これはまずな急いで買いに行き何とか間に合いました。 餃子焼き機は3台用意でした。 本日のメニューは ・喜多方もっちり餃子 ・もっちり紅餃子 ・枝豆 ・会津地鶏汁 4時にオープンしてからたくさんのお客様が交換チケットを持って来店 さすがに短時間での500人分の餃子を作るのは大変ですね。 あっという間に楽し時間は過ぎていきました。 当日は男性だけでなく女性も多く、年配の人だけでなく若い人やお子様もいらっしゃいました。 また、次回も楽しみにしております。 ◎喜多方もっちり餃子の特徴は下記のようになります。 ・米粉(コシヒカ

〇ふくしまの酒まつり もっちり餃子が人気。

2020年2月1日(土)福島県産日本酒の最大のPRイベント「ふくしまの酒まつり」を郡山市で県内初開催れました。 焼酎1蔵元を含む県内全58蔵が157銘柄を提供し、来場者8000人(県発表)が思い思いに飲み比べを堪能しました。 全国新酒鑑評会の金賞銘柄数で7年連続日本一に輝き、国内最高の品質評価を確立した県産酒の魅力を確かめた。 酒まつりは当初、昨年10月に開催予定だったが、台風19号で延期されたした。 当時喜多方もっちり餃子の製造の準備に入っておりたくさんの餃子も完成していました。 しかし当時は県内各地で大変な被害が発生しており私達は中止になると思いました。 福島県からは延期になりますと連絡をいただき、いつでも出店できるように準備をしていました。材料の野菜やエゴマ豚や米粉・小麦粉等の用意をしていました。 県から2020年2月1日に決定したと連絡が入った時はとてもうれしかったです。 私達は昨年、「全国新酒鑑評会の金賞銘柄数で7年連続日本一に輝いた」そして「ふくしまの酒まつりを秋にも開催したい」と新聞記事で読んだときからこのイベントに出店して福島のお酒のお供として「喜多方もっちり餃子」を食べて欲しいと思っていました。 私達は2020年2月1日の「ふくしまの酒まつり」に出店してたくさんの皆さんに焼きたてのもっちり餃子を食べていただき、すごくうれしかったです。昨年からの夢がかないました。ありがとうございました。 当日は男性だけでなく女性も多く、年配の人だけでなく若い人やお子様もいらっしゃいました。 また、次回も楽しみにしております。 ◎喜多方もっちり餃子の特徴は下記のようになります。

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