@あ、”辛”紅餃子!喜多方ラーメン店「たんぽぽ亭」で食べれます。

こんにちは喜多方もっちり餃子の瓜生和徳です。 あ、”辛” 紅餃子が喜多方ラーメン店「たんぽぽ亭」で食べれます。喜多方もっちり餃子も是非ご賞味ください。 7月20日から全国的に学校は夏休みに入りました。夏休み宿題も大変ですが、夏休みこそ喜多方ラーメンを食べに来てください。 以前から喜多方ラーメン店「たんぽぽ亭」の店主さんから辛い餃子のリクエストが ありました。「とにかく ”辛”」餃子を作ってください。もっちり餃子と”辛”い餃子とのハーフandハーフもいいよね。 ◎喜多方ラーメン店「たんぽぽ亭」 喜多方市梅竹7254-1 (「喜多方ラーメン館」敷地内) 10:00~18:00(不定休) 0241-21-1477 【聞いた情報】 この時期朝ラーやってるそうです。 土曜 7時30分開店 日祝 7時開店 http://www.ramenkai.com/list/detail.php?i=27] ◎紅餃子の特徴は 餃子の皮の特徴は下記のようになります。 ・米粉(コシヒカリ・こがねもち)入りの為にモチモチした食感が楽しめる。 ・トマトパウダー、一味唐辛子が練りこんであるのでほ少し辛味がある。 ・紅色の色合いが食欲をそそります。 ・テイクアウトの場合は自宅であたためてから食べていただくと、   柔らかく召し上がることが出来ます。 ・時間が経っても弾力があり美味しさが持続します。 ・鍋の中に一晩置いても型崩れしにくい。 ・食べたときに皮の旨みを味わえる。 ・餡の旨みを引き立て一緒になり美味しい。 ・皮がもちもちしている。 ・皮がしっとりしている。 ・皮に弾力がある。

◎生餃子専門店!いわき市へ初上陸 もちもち皮絶品

こんにちは喜多方もっちり餃子の瓜生和徳です。 今日は「生餃子専門店IWAKI「GYOZA SHOP&BAR 903」」を紹介します。 〇私達の自己紹介 私達は喜多方市でこしひかりやこがねもち等を栽培している米農家です。その米粉等で餃子の皮や餃子を製造しています。名前を喜多方もっちり餃子と言います。 (* ´艸`)・・ NEW SHOP!いわき初上陸! お持ち帰りと立飲みができる 生餃子専門店IWAKI「GYOZA SHOP&BAR 903」と、 今話題のスイーツ店「Koto’s For*」が2019年5月1日(水)にオープン! 自家製の生餃子やカラフルな焼き餃子、スイーツ餃子も絶品です。 韓国で大人気!のび~るチーズのハットグも是非ご賞味ください。 ◎「喜多方もっちり餃子の皮」を使用していただいています。 2019年3月初めに株式会社MARUの岡部 秀文社長から連絡がありました。 今年の春に餃子のお店をオープンするので餃子の皮を探していたら「喜多方もっちり餃子」さんのホームページを見て今かけています。皮と餃子のサンプルを送って欲しい。 この一本の電話がキッカケて「喜多方もっちり餃子の皮」を使用していただいております。 「生餃子専門店IWAKI「GYOZA SHOP&BAR 903」」 福島県いわき市平三丁目37-1諸橋銀座ビル1F 電話 0246-84-9099 14:00~22:00 https://human-community.co.jp/ ・焼き餃子 ・トマトチーズ餃子(赤) ・野菜しそ焼き餃子(緑) ・スープ餃子 ・バナナスイーツ揚げ餃子(

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